July 2009
toukubo:
枯れ草を使った薪がモチベーションだとする。
枯れ草とはいえしけって入ては火がつかないかすぐ消えてしまう。モチベーションのうち、発火に注目をしているもろもろの方法は所詮きっかけのレベルです。そしてきっかけなんてものはかなり手に入りやすい。それよりも草がいかほど乾いているかが大事。草を育てて収穫して乾かしていくみたいな統計的な管理が必要なこともモチベーションの特徴。
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今回のコード提供は)自分本位な理由によって推し進められているとは思うが、しかしすべてのオープンソースコードも自分本位な理由で書かれている。われわれは皆、自分で「痒...
– 引用β
ある時、芸術家の岡本太郎は、 パーティーで乾杯の発声を依頼されて、 「この酒を飲んだら死んでしまうと 思って飲め、乾杯!」 と叫んだという。
– 茂木健一郎 クオリア日記: どうであれ (via tanigami) (via shokai) (via konishiroku) (via gkojax) (via handa) (via jinakanishi) (via toukubo)
「硫化水素自殺」を減らす事だけ考えるのではなく、「自殺」を減らすことを考えようぜ。 年間 3 万人って、毎年新幹線 22...
– セキュリティホール memo - 2008.05 (via umamoon) (via nemoi)
何で日本はこんなに治安が良いんだろうという屈託のない会話に僕は既に答えを持っていたが、宴席にふさわしくないと思い言わなかった。それは窮地に追い込まれた人間が犯罪者になるより自らの死を選ぶ確率が他国より遙かに高いからだ。自殺を減らすことは案外容易かも知れない。ただ、それによって他殺が増えるかも知れないが。
(via tsuyoski) (via gnt) (via sinjow) (via ultramarine)
(via otsune) (via wingknights)...
表現のスキルがとてもレベル高いなと思う一方、
全体的にフォルマリズム(形態主義)な印象で、ロンドンの現代建築の風潮にも似ています。
新しい形・新しい表現・奇抜なア...
– 建築家の登竜門 AA Schoolのプロジェクト・レビュー - AA School Projects Review 2009 - 魯祐の巻物 | yousakana memo
さらに電通は、グーグルすらも持ち合わせていない米国発の最新技術を利用した壮大な構想で迎え撃つ構えだ。
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– 電通が挑むメディア総力戦 【後編】:日経ビジネスオンライン
すごいぎじゅつだ! 2007年7月の記事です。
(via mendokusai) (via gkojax)
日経解約してもいいな
(via manami)
世間はこのレベルであることを肝に銘じておきたい。
(via deli-hell-me) (via takaakik
)
ちょおお日経w
(via mitaimon)
お茶噴いた。
(via tsuda)
「グーグルすらも持ちあわせていない米国発の最新技術」!
(via yoppa)
(via meirou)
5−1:
その原動力は主に惰性だ。 5−2:
それでいいのだ。
– 3ToheiLog: この世を生きるための諦観
これ重要。
コピペの上にも二年半(意:二年半まてばコピペも搭載されるよ)
– アップル特許出願:iPhoneの未読情報処理システム、文体分析フィルタリング
So what does Ive look for when interviewing would-be Apple designers? Belief,...
– Jonathan Ive on The Key to Apple’s Success - BusinessWeek
痛い。言い訳をするな。
ほんとだよなー。
誰でも取れる、というのは、カメラが抱えていた大きなテーマであった。それは古いカメラをいじくってきて、いかに普通に撮ることをが難しかったのかを、自分なりに体感してき...
– 幸福確認機 - コデラノブログ 3
AV機器もケータイもソフトウェアも、広義の「デザイン」が全て同一方向に収束してきてる。当然といえば当然なんだが。
うむむむ
これは怖い。
毎日新聞6月27日の「発信箱」に興味深い話がありました。筆者は科学環境部の記者です。初めの部分を紹介します。
『高校に出前授業に出かけた研究者...
– アゴラ : 科学技術は役立たず、環境を壊すという教育 - 岡田克敏
合意形成とは
yusuke-arclamp:
合意形成とは「お前の言うことに100%の納得も理解もいかないが、お前がやろうとすることに120%の支援と応援をする」ということである。
だから、合意形成の場は意見のすり合わせである必要性はあまりない。てか、異論がないなんて、何それコワイ。合意形成の場で必要なのは危機感と緊急性の共有であり「実践から学ぶ」という覚悟と気合の確認会である。
議論のための議論をすることはない。徹底的に意見は出して、そのフィードバックループから学べばいいじゃん。で、合意を形成する。
「僕は違うと思うんだよね」とか「ほら言ったじゃないか」とか言うのは死刑に処す。合意したなら信じて手を動かせ。そして、信じているフリを徹底的にする。特に組織の下に対しては。